こんばんは。フィオレンテのマネージャーの長谷です☺︎
ここ最近外食が多くて、1キロ太りました( ³ω³)
なんで...(; ̄Д ̄)
痩せるのは大変なのに、太るのってなんでこんなにも簡単なんでしょうか?
✪Column written by Fiorente✪ 2026/4/15
3月・4月・5月は、弊社でもブランド問わずイベントが多い時期です。
そこで、よくある現場での内容に今日はフォーカスをしてお話しできたらと思います。
現場って、技術や知識だけじゃなくて、人とのやりとりが本当に多いと思います。
業務委託の仕事は、1日の勤務でもイベントでも
・フィオレンテのチーム
・委託先ブランドと組んだチーム
など、現場の皆さんといわば “ 即席チーム ” を組むことが多いです。
だから当然、やりにくさも出ます...
価値観も違うし、言葉の温度も違うし、相手のやり方が気になる日も当然ある。
そして「なんでそんな言い方するの?」って思う日も正直ある。
でもね、私はこう思うんです.....
第三者が嫌なとき、ついこうなります。
☹︎ 文句を言いたくなる
☹︎ ネガティブなところばかりに目がいく
☹︎ 「あの人さえいなければ」と思ってしまう
☹︎ 仕事の話より先に、人の話をしたくなる
分かります。私も元々、業務委託で働いていたので、そういう時期がありました…
しんどい時って人の良いところより、嫌なところが先に目に入るんですよね。
でもその視点のままいると、いちばん大事なものが見えなくなってしまいます。
大切なこと....それは
現場では、辛い立場になることもあります。
理不尽に感じることも、空気が重い日もある。
私も、経験があるので分かります。
だから、こういう時にこそ自分に聞いてほしい。
「私はいま、誰のために仕事をしてる?」
☺︎ 目の前のお客様のため
☺︎ ブランドの価値のため
☺︎ クライアントの期待のため
☺︎ そして、あなた自身の信用のため
この“ 戻るべき場所 ”があるだけで、人のせいにして消耗するより、気持ちも行動も整ってずっと強くなれます。
私が現場でよく見てきたのはこれです。
やりにくい相手がいるときほど、自分の言葉や態度がとても際立つんです。
プロ意識の強い人とそうでない人の違いは、しんどい時にこそ「言葉が丁寧」ということです。
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・ 語尾が荒くならない
・ 相手を詰めない
・ “ 事実 ”で話せる
・ 余計な一言を足さない
・ お客様の前で空気を悪くしない
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目立たないけど、信頼が積み上がる。
こういう人は、どこでも評価されます。
募集要項をご確認の上、ご応募ください。