こんばんは。フィオレンテのマネージャーの長谷です☺︎
もうすぐGWですね☺︎
私はGWも仕事をするので、特に関係はないですが....
皆さんはどこかいかれますか?
✪Column written by Fiorente✪ 2026/4/22
業務委託の働き方って、正直“ 波 ”があります。
同じブランドでも同じ現場でも、いつも同じ空気ではない。
チーム編成が変わったり、教育の体制が整っていなかったり、突然忙しくなったり....
委託の仕事は、フィオレンテのチームだけで完結することは少なくて、ブランドの社員さん・店舗スタッフさん・イベントの運営側など、たくさんの人と“ その日限りのチーム ”を組むことが多いですよね。
だからこそ、やりにくさが出る日もある。
理不尽に感じることもある。
「これ、誰が決めてるの?」って思う瞬間もある。
でも、そこで一つだけ大事にしてほしい考え方があります。
前回のコラムと少し似たような内容ですが、ちょっと伝えたいことがあって書いてみました٩(°̀ᗝ°́)و
委託スタッフとして大事なのは、“ 完璧な環境が整っているか ”ではなく、
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今の条件の中で、何ができるかを探し続けられるか
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だと思っています。
これは、我慢しろという話ではありません。
「誰かのせい」にして気持ちが折れてしまう前に、自分の手元でコントロールできるものに目を向ける、という話です。
☺︎ お客様の前では、いつも同じ温度で接客する
☺︎ お客様が安心できる言葉を選ぶ
☺︎ ブランドの魅力が伝わる所作を徹底する
☺︎ 迷ったら早めに確認する
☺︎ チームがやりにくい時ほど、丁寧に振る舞う
こういう行動は、目立たないけど、信頼が積み上がる。
そして信頼は、委託の世界ではそのまま「次の機会」につながります。
現場で働くスタッフよりこんな言葉をもらうことがあります。
☺︎ 働きやすかった
☺︎ 不安がなかった
☺︎ お客様が喜んでくれた
という言葉がなによりも嬉しい....
スタッフの努力はもちろんのこと。
現場の人たちの関わり方、ブランド側の運用など、この全ての掛け算で生まれた結果です。
私は、こういう“ 前向きに働ける環境 ”を増やしたいと思っています。
なぜなら、現場で働く人が『 美容って楽しい 』と思える瞬間が増えるほど、お客様への接客の温度も上がるし、ブランドの価値も上がるからです。
そして結果として、企業にとっても、働く人にとっても、相互利益になる環境に近づいていく。
これを本気で作りたいと思っています。
前回のコラムでも書きましたが、私は何度でも言います。
辛い時、やりにくい時、理不尽な時ほど、戻る場所は一つです。
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誰のための仕事か?
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ー 目の前のお客様のため
ー ブランドの価値のため
ー そして、あなた自身の信用のため
ここに戻れる人は、折れない。
むしろ、その経験が“ 強さ ”になり、あなたの武器になります。
委託スタッフとして働くって、自由もあるけど、簡単ではありません。
だからこそ私は、フィオレンテを通じて
募集要項をご確認の上、ご応募ください。