こんばんは。フィオレンテのマネージャーの長谷です☺︎
今日はちょっとだけ、私の“ 原点 ”みたいな話を書きます。
(たぶん熱いです。すみません(笑))
✪Column written by Fiorente✪ 2026/3/25
じゃあ、フィオレンテが考えるプロの仕事って何か。
私はこう思っています。
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顧客の期待に応え続け、パフォーマンスを出し続けること
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ちょっと厳しく聞こえるかもしれません。
でも、業務委託だと当たり前の話でもあります。
なぜなら、委託の仕事は「常にある」わけじゃない。
顧客満足度が高いからこそ、次のお仕事の依頼がくるからです。
だからこそ、私たちが目指したいのはここです。
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プロの仕事をし続ける
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それがフィオレンテのモットー。
『 あなたじゃないといけない理由 』を提供し続ける。
それがプロの仕事だと思っています。
そしてこれは、現場だけの話じゃありません。
私はバックオフィスにも、同じことを言っています。
現場で、必死に頑張ってくれているスタッフがいる。
その人たちに対して、私たちバックオフィスも プロの仕事をしないといけない。
ー 自分が楽だから
ー 早く帰りたいから
そんな理由で仕事の質を落とす社員がいたら、長谷から鉄拳制裁です(笑)
絶対に許しません(笑)
現場とバックオフィスは、別の世界じゃない。
同じ温度感でつながっていたいと、私は思っています。
期待を超える「感動」は、特別なテクニックじゃなくて、クライアントとお客様に向けた“ 小さな積み重ね ”から生まれます。
たとえば...
☑︎ お客様が安心して選べるように、丁寧に言葉を添える
☑︎ 初めて来た方にも、変わらない笑顔と温度で接する
☑︎ ブランドの想いが伝わるように、所作や提案を整える
☑︎ 「また来たい」と思ってもらえる空気をつくる
こういう積み重ねが、クライアントにとっては「この人なら任せられる」に変わっていくし、お客様にとっては「このブランド好き」「またこの人に会いたい」につながります。
そして私たちバックオフィスも、その現場の積み重ねが最大化されるように、同じ温度で支え続けます(•‾⌣‾•)و ̑̑♡
これからも、プロの仕事を。
私は、みなさんとならそんな世界が作れると思っています☺︎
✧✧✧ 一緒に“プロの集団”であり続けられるように、力を貸してくださいね ✧✧✧
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