REGARDING the SECURE
セキュアについて

【新卒採用メッセージ】セキュアの「成長」を知る

セキュアについてREGARDING the SECURE

「会社の成長」「個人の成長」そして「個人が成長できる理由」
単に「ベンチャーだから成長」なのではなく、本当に成長できる理由がセキュアにはあります。

(◆コンテンツカテゴリー:エンジニア職&営業職 志望者向け◆)

成長し続けるセキュア

 セキュアは、「目」と「脳」で世の中にない新しい価値を作り出す企業です。「目」、つまり監視カメラなどのセキュリティデバイスから得られる様々な情報と、「脳」、つまりAI・ビッグデータを駆使することで、世の中にないソリューションを生み出し、社会に求められている課題の解決に取り組んでいます。2020年には、最新技術を活用した無人型店舗「AI STORE LAB(エーアイストアラボ)」をオープンいたしました。「AI STORE LAB」では、最新の監視カメラや顔認証機器、そして高度なAI技術を活用することで、日本初の「顔認証決済」やマーケティングソリューションを取り入れ、今までにない購買体験が出来る店舗として、新たな価値を提供しています。
 
 1兆円を超える大きなセキュリティ市場の中で、当社は監視カメラや顔認証システムを用いたフィジカルセキュリティを扱っています。日本におけるフィジカルセキュリティ市場は、今後ますます拡大していくと予想されています。日本は先進国でありながら、他の先進国に比べセキュリティの普及が遅れているのが現状です。既に海外の先進国では、セキュリティが必要不可欠なインフラとして機能していることから、今後、日本でも重要なインフラとして、さらなる市場の拡大が予想されます。同様に、経済発展の著しい東南アジア諸国などでも、フィジカルセキュリティの市場はさらに拡大していくため、セキュアが市場を拡大する可能性がさらに広がっていきます。
 
 セキュアのソリューションは、既に5000社以上の企業に導入されています。誰もが知っている大手企業から急成長している有名メガベンチャーまで、企業規模・業種関わらず幅広いお客様から支持していただいております。セキュアはAI(画像認識)によって高度化された付加価値の高いセキュリティソリューションを特長としており、他社にはない独自のポジションを確立することが出来ています。

セキュアにおける成長の機会

セキュアでは「営業」と「開発」の2職種で新卒採用を行っています。

 セキュアの営業を一言で表すと「コンサルティング力を武器にした営業」です。セキュアの営業は、お客様が欲しいといったものを売る、“単なる”物売りではありません。お客様の課題についてヒアリングを行い、お客様と共に本質的な課題解決に向けた提案を行います。そのため、営業の業務の中でヒアリングから分析、仮説の検証などコンサルティングの力が必要不可欠です。また、セキュアの営業手法はパートナー営業と呼ばれる手法をとっており、パートナー企業への企画提案を行い、その実践に向けた勉強会を行うなど企画やマーケティングの要素も兼ね備えています。このようなセキュアの環境で働くことによって、今後のキャリア形成に向けた幅広い土台を作ることが可能です。加えて、セキュアは事業が急速に拡大しており、若くしてマネージャーになる機会もあるなど、ご自身の価値を高めていける環境が数多くあります。
 
 開発職の最大の特徴は「上流から下流まで一気通貫した業務を行う」という点です。多くの企業では、どちらか一方のみを担当することが多いのですが、セキュアでは、上流から下流まで一気通貫した業務を行うことで、業務の全体感を把握することが出来ます。実際にセキュアでは入社1年目で新しいソリューションの企画から開発、リリースまでを担当し、そのソリューションは現在でも多くの企業に導入が進んでいます。
 
 また、もう1つの特長は「若手のうちから新規事業にメインで携わることが可能」という点です。セキュアの開発は少数精鋭、かつ他社がやっていないことをどんどん挑戦していこうという風土があるため、若手のうちからメインで新規事業に携わっているメンバーもいます。また、セキュアの新規事業は、自社開発でゼロから新しいサービスを作ることが多いので、スキルアップにもつながります。

セキュアで人が成長する理由

セキュアの環境には大きく2つの特長があります。

 1つ目は、「失敗への挑戦」を大切にしているということです。セキュアには「セキュアが大切にしている5つのこと」という行動指針の中にも「失敗を恐れない」という項目があります。セキュアが目指しているのは「目」と「脳」を駆使し、新しい価値を生み出していくことであり、そのためにメンバー1人1人が前例のないことに果敢に挑戦していくことが不可欠です。実際に、若手社員が社長から「どんどん失敗をして、成長していってね」と声をかけられているシーンが数多くみられるなど『失敗は挑戦への1歩』という認識が社内でも定着しています。
 
 もう1つは、「設立20年目を迎えるベンチャー企業である」ということです。一般的にベンチャーは“比較的若く、新しいビジネス領域を手掛ける企業”という文脈で語られますが、セキュアではベンチャーの定義を「新しい価値を生みだし続けることが出来る企業」と捉えています。セキュアは設立20年という歴史の中で、10年前に事業を大きく転換し、これから更なる事業の拡大や海外展開を進めていくなど、新しい価値を生み続けています。こうしたセキュアの環境が若手1人1人の新たな挑戦を後押ししています。 
 
皆さんにはまだまだセキュアについてお伝えしたいことがありますので、
ご興味お持ちいただいた方はぜひお話が出来ればと思います。

(◆コンテンツカテゴリー:エンジニア職&営業職 志望者向け◆)

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